ラメ入りネイル

ラメ入りネイル

スポンサードリンク

ラメを自由自在に扱えるようになれば、あなたももうネイリストの卵です。

手順さえマスターしてしまえば、そんなに難しいものでもありませんよ。

 

あ、ちなみに「ラメ」はフランス語で  金糸・銀糸または金属の切り箔(はく)を織り込んだ織物という意味です。

 

また、金属の切り箔を巻きつけた糸を言いますが、日本では金属箔そのものを

ラメと言うようです。

 

意表をついて、紅茶に入れて「ラメ入り紅茶」、塗料に混ぜるもの等も「ラメ」といいます。

 

ではまずはベースコートを塗った後、ポリッシュを2度塗りします。

 

手元にベージュ、足元はゴールド味を帯びたベージュという配色はバランスが抜群によいので参考にしてみてください。

 

 

次にラメ入りポリッシュを爪の先端部分に塗っていきます。

 

ペディキュアを一般的なフレンチネイルのように塗るのは結構難しいのですが、V字を描くように直線的に塗るのがコツです。

 

今までに使ってきたネイルでテスティモ、PN、アユーラ、エテュセ、オルビス、ダイソーは香りや塗る工程で頭痛がしたり使えないと思ったのでそれ以外のメーカーがオススメ!

 

わたしは、ネイルの上に重ねてアレンジする用にラメ入りの透明ネイルを探してます。

 

ラメといってもコーセールミナスのジュエルシャイングロスに入ってる小さくて偏光パール・ラメって感じの物をほしいと思っています。600円ほどがいいですねぇ。

スポンサードリンク

ネイルアートのやり方関連エントリー